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2006年11月27日 (月)

「FUN営業塾」最終章。

FUN営業塾全6回が本日終了しました。

トップ営業マンの考え方を学ぶことで、最初抱いていた営業のイメージと随分変わったというのが、この営業塾の醍醐味でしょう。

今日の最終回でも、「トップ営業マンって遠い存在だと思っていたけど、すごく身近に思えた」「自分でもなれそう」と大変前向きな感想が出て、みんな満足した表情でこの営業塾を終えてました。・・・といっても、これからが本番なんですけどね。

今だに「営業」に対する学生の先入観は強く、「営業=物を売る仕事」と思っている人も少なくありません。また、営業と聞けば「ノルマ」や「結果主義」ということで、”きつい””いやだ”と思うことも多いことでしょう。

でもよく考えれば、どの仕事も営業の要素は入っているものですし、どうせなら「トップ営業マン」でありたいと誰もが思うはずです。

では、トップ営業マンは普通の営業マンと何が違うのか・・・。

それは「営業」という仕事の捉え方だと思います。「商品を売ったもん勝ち」と思う人と、「商品を通して、接する人と良好な関係を築いていきたい」と思う人・・・どちらがトップ営業マンかといえばもちろん後者です。

全6回を通じて感じたことは、営業って友達を増やす、信頼できる人を増やす手段なんだということです。ただ扱う商品が、業界によって違うだけです。

そう考えれば、全6回のトップ営業マンの考え方や行動には納得です。

「営業」のイメージにとらわれた見方が、どれだけ損をしているか・・・受講した人には貴重な気づきだったと思います。

この春営業職で働く4年生ばかりが受講者でしたが、入社後の自分の行動のイメージが具体的に出来たようで、ますます楽しみにしている様子でした。

佐世保から毎週参加してくれたK田君も、ぜひトップ営業マン目指して頑張ってくださいね。

「トップ営業マンは、習慣と性格から」。人生観にも役立つ内容です。

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2006年11月26日 (日)

移転。

今までFUNのHPをアップしていたサーバーが突然ダウンしたので、新しいサーバーに移転しました。

新しいURLはコチラ。http://funhp.web.fc2.com

突然なくなってびっくりした人もいるでしょうが、これからまた新しいアドレスの方を告知していきたいと思います。

見栄えは特に変わってませんが、これからも使えるHP作りを目指して作成していきますのでご期待ください☆

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2006年11月25日 (土)

感激。

今日は、雑誌forFUNの発刊日。通巻38号となりました。

今回の特集は「トップ営業マン」特集ということで、チームを作って各取材を行ったそうですが、毎月毎月団結度や段取りもよくなっていき、みんなで雑誌を作る喜びを味わえるようになってきましたね。

もうすでに新年号の方も着手してあり、なんとも頼もしい限りです。

さて、今日はサプライズ企画ということで明日26日の私の誕生祝を部員のみんなが集まってやってくれたわけですが、大変感動しました。

毎年、本人には知られずに進めるのは部員の顔ぶれが変わっても変わりません。

温かい心のこもった手紙のアルバムを受け取ったわけですが、便箋やカードを選んで筆をとって書いているみんなの姿を想像すると、大変胸にジンときて、本当に嬉しかったです。

大切にとっておきたいと思います。

どうやらテーマは”ラブレター”だったようですが、確かに告白めいた言葉がたくさんあり、しかとその気持ちは受け止めました(笑)

今年も残り一ヶ月になりました。

FUNゼミや他の講座も良い形で締めくくっていきたいですね。

部員のみなさん、本当に有難うございました(^^

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2006年11月24日 (金)

国を思う心。

歴史を学ぶことは、社会的本質に迫ることであり、人生の本質にも迫ることのできる大事な勉強だと思います。そんな勉強会をFUNでは「近現代史勉強会」と名づけて、先日その第一部を終えました。

学校教育では絶対に習わない「近現代史」。また、思想的な背景も学ぶことはほとんどありません。ただ、教科書に載っている出来事や名前を覚えて試験をクリアするだけ、そんな位置づけでしか学生の間では認識されておらず、「歴史」と聞けば「暗記」という言葉が思い浮かぶ人も多いはずです。

ですが、日本人として生まれ、日本で育つ身としては、自分はどういうルーツを持って今ここにいるのか、過去にはどんな人々がいたのか、この国はどんな歴史を辿ってきたのか、疑問に思って当然のことだと思います。ただ、そんな問いすらももたないようにし、「今」だけを楽しむような精神構造に現代の日本人がなっているとしたら、それが過去の歴史に大きく関係しているとするならば・・・そんな史実を目の当たりにしたのが、近現代史第一部の勉強会でした。

日本では、「戦争」のことになると、「やってはいけないこと」とは教えられるものの、まるでタブーのように扱われ、「過去の過ち」として目を背けるような雰囲気があります。そこには、”日本が悪いことをした”という観念があるからですが、実際はどういう経路を辿り、どのようなことが起こり、結果敗戦した日本はどのように変化していったのか、全く教えられませんし、学校教育でのみ日本の歴史に触れるとするならば、一生その事実を知ることがないままでしょう。

しかし果たして、日本人としてそれでいいのでしょうか。

現代日本を取り巻く社会の様々な問題や矛盾、ことに学校教育や職業教育においては、若い私たちでも疑問に感じる点や違和感を覚える点が多々あるには違いないけれども、それがどこからくるものなのか、何を解明していけばよいのか、全くその糸口がつかめない状態だと思います。私もそうでした。

ただ、「近現代史勉強会第一部」で戦前の世界情勢や思想形態を知ること、そして「敗戦」という二文字が日本にもたらしたものを知ったとき、大変な衝撃を受けるとともに、現代の日本を取り巻く問題はすぐに解決できることではなく、根強く日本人の精神に蔓延っているものだということに気づきました。

過去のせいにして目を背けることは簡単ですが、ただそう「思いこんでいる」だけで、とにかく「今の自分が幸せになることで精一杯」だけの人々がもたらす社会は、どのようになっていくのでしょうか。諸外国との武力闘争はないにしても、精神的に狭い人々が起こす衝突は後を絶ちません。そんな社会が果たして「平和」といえるのか。

日本人はもともと、自然や周囲をとりまく物を美しいものとし、楽しいものとし、それを神として感謝する自然崇拝思想を持っていた民族のようですが、現在はそんな日本人的良さを継承するどころか「感謝する」ということさえ、わざわざ口に出して意識付けなければならないほど大切なものを忘れかけている、そんな気さえします。

私たちはあまりにも、自国の歴史を知らなさ過ぎます。

そのため、過去の人々が時間を過ごしてきた同じ「日本」という国に住んでおきながらも、その感覚は全くといっていいほど同じだとは思えませんし、過去にも未来にも思いを馳せることが出来ず、とにかく「今さえ楽しければ」という感覚を持つ人が多いことを否めません。娯楽産業がこれだけ発達していることも、そういった背景を裏付けているような気がしてなりませんし、学級崩壊やいじめ、フリーターやニートの問題なども突然ふって湧いたような問題ではないことも分かります。

「敗戦」ということは、この国に今も残る大きな損害を与えました。

ただ、その事実から目を背けて、みて見ぬふりをするのではなく、その事実を真正面から受け止めることが大事だと思いますし、日本人に必要とされていることだと思います。

そうすることで、初めて日本人の頭は回りだすのではないでしょうか。

私自身もまだ、史実にほんの少し触れただけですが、ただこんなにも視野が広がった感覚を覚えたことはありません。

「何故、現在の日本社会はこうなのか」という言いようのない不安や疑問、課題を感じている人には一気にその解決への糸口が見つかるに違いありません。ただ、それはきっかけに過ぎないということも同時に分かり、さらに追求していくことになるでしょうが。

ただ、そういう風に日本人として自国を思う心、考えることが必要だと思うのです。

何故ならそこで初めて、自分も何か貢献したいという純粋な気持ちが芽生えるからです。

就職活動もそんな深い問いから行えば、現在持っている様々な不安や悩みは一気に吹き飛び、未来に積極的な自分が現れてくるに違いありません。

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2006年11月23日 (木)

FUN就活コース③

就活コース第三回、ということで同じ時期でも去年と今年の活気の違いを感じながら、

毎週3年生の様子を見守っています。

現在実施しているのは、就活セレクション「ミニ講義」と、ESの題材集め(GW)です。

「就職活動」といえば、意外に学生時代の集大成として完結して捉えている人も多いかもしれませんが、実はそれはまだ準備の段階に過ぎず、卒業してからがようやくスタートです。

第三回では、「当たり前のレベル」を上げるということを学びましたが、誰からもどこからも強制されないで自分の意思でやりぬかないといけない「学生」は、実は時間がないほど大切な時期なんだという話があり、参加者全員聞き入っている様子でした。毎回のミニ講義もノウハウやテクニックなどではなく、「考え方」や「心構え」「姿勢」を学ぶので、大変好評のようですね。

毎回、FUNの4年生が後輩の応援のために、参加してくれていますが、大変3年生にとっても心強いようで、就活コースの時間帯が終了しても残って話しています。

FUNの4年生は、自信をもって就活を終えた人ばかりで、自分の将来を深く見据えたうえでの結論を出していることもあり、ぜひそんな先輩たちにも会いにきて3年生はこれからの就活を行っていく原動力にしていってほしいと思っています。

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2006年11月22日 (水)

投資と投機。

人生におけるテーマとは一貫して変わることはないかもしれないけど、でも自分の中で日々問い続けることは、自らの成長や変化に応じて変わってくるのかもしれません。

今日のマネー塾第9回は、そんなことを思わずにはいられませんでした。

内容は「投資と投機」の視点を知ることで、時間の性質を学ぶものでしたが、これは自分の人生を捉えるうえで大変重要な事柄が含まれていると思います。

「投資」と聞けば、「株」を連想するかもしれません。もちろんそこにも触れてあり、群集心理も同時に分かる内容になっています。

ですが、今日の講義で私が感じたことは、本来の人間のあり方というか、自然の営みのような偉大なものに触れたような気がしました。

ちょっと、哲学過ぎるかもしれませんが・・・。

でも、自分の考え方や行動、果ては夢や目標まで「投機的」ではなかったか、「投資」と思いながら実際には気づかずに「投機」をしている実情はなかったか。

「長期的に見る」という言葉を言うのは簡単ですが、そこにはどうしても私利私欲が入るもの-----気づかずに「今すぐ」を求めている自分がいます。その「今すぐ」こそが、欲であり、人間のエゴなのかもしれません。

「投資と投機」。奥が深い内容です。

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2006年11月21日 (火)

FUNの講義。

さて、今日は営業塾第5回目ということで、データベースの作成法と情報収集の仕方を受講者の学生と共に学びました。

私は、この営業塾を受けるのは3回目ですが、毎回毎回新たな発見があって面白いですね。いつも、「そうだったのか!」と思っては、顧問のKさんに自分の発見を逐一報告していますが、Kさんは「よく分からない」といいながらも毎回真剣に聞いてくれてます(笑

FUNの講座は学生時代に学んでおけば、確実に社会で通用する知識や心構えが備わります。また、社会で実践を積んでいけばいくほど、実感を伴うから不思議です。(・・・といってもそうなるように作られているとのことですが)

私は学生時代からFUNで学び、活動し続けてきて、今はサポートという形でありながら講座も一緒に受けているわけですが、毎回同じ講義はなく、それは回数を増すほど納得や発見が深くなっている気がします。

人間、まずは自分が知らなかったことが分かると深い感銘を受けますが、それで分かった気になると随分痛い目にあいます。

本を読むときもそうでしょうが、一回読んだだけでもう二度と読まないというのは、自分がまだまだ未熟だと思いますし、自分の中での問いが浅かったのかもしれません。特に名著は、何回読んでも新たな発見がありますよね。それもそのはず、なんたって執筆者は自分の知識・経験・思想・人生などを総動員して、言葉一つ一つに信念と魂がこもっているのですから、一回読んで「分かった」などと言われたら心外でしょう。

人間関係の初対面でも同じですよね。一回会っただけで、自分のことは「分かった」といわれたら、「何を?」と思うに違いありません。

やはり、創造する人の信念や魂、使命がこもっている作品は、自分自身に深い気づきを与え、さらに深い問いを与えてくれます。私の中ではFUNの講義も似たようなものだと思っているので、ぜひ多くの学生と共に活動し、また知ってもらうことで、良い自分を思い出すきっかけ作りをできればと思っています。

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2006年11月20日 (月)

「スピーチ」って。

今週土曜日から始まるスピーチ塾。

以前FUNゼミ内で行った全4回を全6回にパワーアップして、お届けします。

このスピーチ塾は、プレゼンや交渉、商談、営業、面接などコミュニケーション全般に役立つ内容です。

何がどう役立つかって?

それはまず、「スピーチの上手さは才能に関係する」とか「自分の思いを上手く伝えることが出来れば、良いスピーチだ」と思っている前提を崩され、「スピーチの意義」や「スピーチの心構え」など一から学びなおせます。

特にFUNの各講座はまずその意義付けが斬新なので、最初に面食らう人も数多くいますが、それでも共通して言えることは「誰でも実践できる内容」になっているということです。

私自身、このスピーチ塾の内容が役立ったことは数知れませんが、一つ挙げるとするならば、合同企業説明会時での講演会です。

FUNに入部した当初は、「いつか大勢の前で、自分の講演会をしたい」という目標を一つ発表していたのですが、それが大学4年の終わりごろに合同企業説明会での「就職活動を応援する講演会」という形で、当時ダイヤモンドさんのご協力を頂き、アクロスの円形ホールで実現できたことは私にとっても感慨深い思い出の一つです。

・・・といっても、「こんなに早くチャンスが巡ってきていいのだろうか」と思いましたが、大変有難く受け止め、講演会が大成功に終わったことも主催者のダイヤモンドさんや、リハーサルから当日の運営まで一緒に協力してくれたFUN部員のおかげです。

このように合同企業説明会での講演会も、実は先日仕事サポートセンター主催で行ったもので8回目となりましたが、そこで学生をひきつける内容や話し方、仕草や声の調子は全てスピーチ塾で学んだものが生かされています。もちろんそういったスピーチのノウハウ以前に、「スピーチの成功形がどういうものか」という前提がしっかり出来ることが、「スピーチ塾」の醍醐味です。

「あの人スピーチ上手いね」と言われるのではなく、「あの人のスピーチを聞いたら、やる気が出てきた、忘れかけていた自分を思い出した」というように、聞いた人々が何か次のアクションを起こせるような、そんなスピーチを自分が出来ると思ったらワクワクしませんか?何故なら、その人が本来自分の中で持っていた良い部分を思い出し前進する、ちょっとしたお手伝いができるからです。

私もまだまだスピーカーとしては大変未熟なので、受講者と一緒にまた一から勉強しなおしてさらにパワーアップしていこうと思います。

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2006年11月 2日 (木)

「FUN就活コース」始動。

『FUN就活コース'07』がいよいよスタートしました。

第一回目はガイダンスということで、これからの就活コースをどういう意義をもって進めていくか、また「内定後も自信と余裕が持続する」ような内定をつかむことが重要だということを話しました。

FUNは「内定をゴール」とした就活はやっていませんし、やるからには本気で取り組めるような形で実施していきます。「内定さえもらえればいい」「内定がもらえるような対策さえできればいい」そんな気持ちでいると、恐らく内定をもらうこと自体が困難になってくると思いますし、もらえたとしてもその後の自分に迷うことが多々あるかもしれません。

そんな思いを学生のみなさんもわざわざしたくないでしょうし、私としてもやるからには全力で応援していきたいと思っているので、「今だけのため」に動かないことが大事です。

ガイダンスに参加した3年生は、全員女子学生ということで、久しぶりに女の子に囲まれて懐かしい感じがしましたが(女子大だったので笑)、みんなこれからの就活が楽しみという感じの表情で、頼もしく感じました。もちろん、一人ひとり悩みや不安はありますが、その悩みや不安をこれから一緒にチャンスに変えていき、3年生のみなさんがどれだけ変化していくのかが大変楽しみです。

またFUN就活コースには、必ず4年生も参加するというのが特徴的だと思いますが、ガイダンスにも5人の4年生が後輩の様子を見に来てくれ、それぞれの業界別に相談に乗っている様子が見受けられました。

本当におおらかで温かい4年生ばかりで、FUNにはたくさんの応援者がいるので、3年生には思う存分、楽しみながら就職活動に臨んでほしいと思っています。

来週から毎週水曜日、一つ一つ自分の可能性を広げ、自信をつけながら一緒に頑張っていきましょうね★

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2006年11月 1日 (水)

講演会にて。

今日(10/31)は、ある学生団体さんの就活セミナーの講師として招かれ、これから就職活動をする3年生に「見方を変えれば、不安から希望が生まれる!」というタイトルで話しました。

就職活動といえば、「きつい」「めんどくさそう」「暗い」というイメージが私の頃もありましたが、現在の3年生も大して変わらない様子で、「できれば避けたいもの」としてのイメージが強い印象を受けました。

FUNでは「就職活動は楽しいもの」という位置づけで毎年やっているので、今の4年生はもちろんのこと卒業生もそういう就職活動をしていましたし、これからの3年生もそうなることでしょう。

でも、今から就職活動を始める3年生にとっては、未知の世界のように思えて、とにかくエントリーシートや面接をクリアすることだけに着目して、その対策法ばかりを今の時期から求めようとする人が大変多いです。

ですが、よく考えてみてください。就職活動とはどういう目的があるのかを。そして何のためにするのかを。「今だけ」に着目するから、「今だけ=就職活動時期」だけ乗り越えればいいと考え、そしてそれが乗り越えられるだけの対策だけしか得ようとしません。

でも学生のみなさんは、将来どんな自分でありたいか、そしてどういう知識を身につけて、どいういう分野で貢献していきたいか、もっと長期的な視点を持つことが重要だと思います。・・・・今日は、そういう視点を持つことの必要性と会社や仕事を面白く捉える見方、そして自分の選択肢を増やす考え方を話しました。

明日から、毎週水曜日に「FUN就活コース’07」が始まるので、またいろいろな学生さんと接するのを楽しみにしています(^^

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